今日の仕事

新子。

(2018/7/31)

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出世魚。江戸前寿司では欠かせない魚。
シンコ、コハダ、コノシロ。
成長につれて名前が変わり、それぞれの味わい、仕事も変わってきます。

鱧のオブジェ。

(2018/7/29)

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(2018/7/21)

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とうがん。

(2018/7/20)

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干しエビと、鱧の骨を焼いたたっぷり出汁で含め煮にします。薄く葛を引いて生姜をのせていただきます。


冬瓜(とうがん)、南瓜(なんきん)、西瓜(すいか)

あらかぶ。

(2018/7/20)

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磯の魚、釣りアラカブ。まだ活きております。
やっぱり味噌汁が一番。
新物のあおさとネギをたっぷり入れていただきます。
  

今日の賄い。

(2018/7/12)

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今日で、76歳になる父が作ってくれた苦瓜味噌炒め。
昔から庭に苦瓜ができては毎年作ってくれた料理、噌は母の手造り味噌です。

夏の忘れられない味。ご馳走さま。

鱧の子。

(2018/7/11)

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鱧のお腹あけると、ぼろ~んとたくさん魚卵。
強塩して一週間ほど寝かせて(鱧の子酒盗)を作ります。

茂木魚。

(2018/7/11)

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台風去り、天気が良く地魚もたくさんあがっております。高級魚ハタと鱧。

しば漬け。

(2018/7/3)

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赤紫蘇、茄子、茗荷、胡瓜。
粗塩をして、重しを一気にかけアク抜きし寝かせます
。秋口には、赤紫蘇と茄子が発色してなんとも言えない美味しそうな柔らかい色に仕上がります。

本日は台風の中、お越しいただいたお客様ありがとうございました。

今朝の野菜逹。

(2018/6/26)

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毎朝直売店に通い、1日必要な分だけの野菜を仕入れてます。
今日は白瓜がでてたので、塩揉みして地ダコとアイコトマト、梅肉を添えてジュレがけにします。

たこUFO。

(2018/6/26)

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茂木の活だこ。1キロサイズ。
下処理したタコを湯がき、吊るして旨みを凝縮させます。   

山もも。

(2018/6/22)

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久しぶりもぎたての真っ赤な山ももが手にはいりました。痛みやすいため、ほとんど市場には出回らない希少な果実です。
早速氷砂糖でシロップ煮。火の入れ方が一仕事。

はもしゃぶ。

(2018/6/22)

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6月も後半。
梅雨の雨を吸って、はもが美味しくなると言われてます。

もうすぐ五周年。

(2018/6/7)

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素敵なお花が届きました。
本当にありがとうございます。

ざっこ海老。

(2018/5/21)

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茂木の活ざっこ海老。
頭の殻をひと剥ぎし、そら豆とさっと空揚げに。
食材旨さがわかる一品です。

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