今日の仕事

井上周一郎。

(2017/8/7)

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鹿児島在住の親友である彫刻家周一郎。
凱旋して今日から諫早で個展を開きます。ぜひご来店ください。

逢えるのが楽しみです。

8月13日まで、諫早美術館にて。入場無料。

天然鮑。

(2017/7/26)

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野母崎の天然鮑。

夏の高級食材。柔らか煮にして、肝醤油を絡めていただきます。

夏本番。

(2017/7/21)

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長崎も梅雨あけて、いよいよ夏到来。
ホームページも少しリニューアルです。

奈良漬け仕込みはじまります。

蛸の子。③

(2017/5/22)

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クリーミーな甘さと、ねっとりとした食感。
梅肉を付けて召し上がれ。

蛸の子②

(2017/5/22)

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薄皮を剥き、酒塩でじっくり湯がきます。

たこの子。

(2017/5/22)

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風船ではありません。
真蛸の卵子です。今の時期、知る人ぞ知る珍味。

ユキノシタの花。

(2017/5/18)

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店入り口に植えている、雪の下。
小さくて可愛い花がたくさん咲いてます。

小梅。

(2017/5/17)

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今日は、直売店で若い小梅がたくさん出てたので、カリカリ梅をつくりました。

さっと水洗いしてヘタをとり、薄口醤油に漬けるだけ。梅1㎏に醤油500㏄。3~4日で食べられます。

お造りのあしらいに添えても粋です。

糠床。

(2017/5/8)

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一年ぶりに目覚めた糠床。

新しい糠と塩水、昆布とうがらし、実さんしょうをたっぷり加え、一週間ほどかけて捨て野菜を毎日入れ換え、糠床を少しずつ復活させていきます。

豆の季節。

(2017/5/8)

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ゴールデンウィーク明け、ランチのお客様も少ないだろうと、気を抜いていたら。

大変でございました。

五月は、インゲン豆、空豆、スナックえんどう、うすい豆など、賑やかに並んでます。

竹の子ご飯。

(2017/4/21)

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竹の子、わらび、ちりめんじゃこを一緒に炊き込み、ごまをパラパラとふりかけ、木ノ芽を添えれば、春のご馳走、竹の子ご飯の完成です。

シンプルながら、和食の仕事が凝縮した一品です。

木ノ芽。

(2017/4/21)

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若葉も生き生きと栄えてくる季節です。

和食で木ノ芽と言ったら、さんしょう若葉のこと。
今の季節、竹の子に香りの木ノ芽は付き物です。

ほりたのお花見。

(2017/4/16)

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今日は、春日和、心地よい風も吹いています。

店先には、桜(楊貴妃)が満開。
やまぶきとのコントラストが綺麗。お客様も足をとめて眺めています。


小川さんいつも美しいお花をありがとうございます。

お味は。

(2017/4/14)

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シンプルに、唐揚げでいただきした。

旨い。

頭から丸かぶり、骨まで柔い。
鱚(キス)をもっと、ホクホクトロトロにした旨さ。
シンプルな調理法ほど、食材の旨さがわかる、一品でした。

メヒカリ。

(2017/4/13)

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初めて出会う食材。宮崎のメヒカリ。
名の通り、目が青くピカリと光っています。深海魚。

魚屋さんが、これは本当旨いとイチオシの魚。
お味は?

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