今日の仕事

庭見せ。

(2018/10/2)

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明日は、おくんち庭見せ。

新調した幕を張りました。黒の漆喰壁といい感じ。

お土産。

(2018/9/25)

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今日は大分からのお客様から、特産カボスと柚子いただきました。カボスは種無し上等です。

色々な料理にぎゅっと一絞り。天ぷらは特にオススメ。
ありがとうございました。

酢の物。

(2018/9/24)

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ツガニのほぐし身。生姜酢で。

京都では、冬になるとコッペガニ(ズワイガニの雌)をこのように身をほぐして甲羅に戻す仕事があります。
それの、長崎バージョン。

もくずがに。

(2018/9/24)

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秋のカニ。長崎ではツガニの愛称。
河口で生息し、甲羅につまったみそ、内子が美味。
手のひらサイズで身をほじぼじするのが仕事です。

ひがんばな。

(2018/9/24)

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お彼岸の季節。
稲穂もたれさがり始め、土手には真っ赤な彼岸花が綺麗に並んで咲いていました。

お盆仕出し弁当。

(2018/8/16)

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鱧料理三品、鱧つけ焼き、ホウズキに鱧しんじょう、
鱧しそ天ぷら。鯖寿司、鮎風干しなど。

今日の一品。

(2018/8/11)

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甘鯛の若狭焼き。

一塩し3日寝かせた甘鯛を、酒だし薄口醤油をあわせた若狭地をかけながら、じっくりウロコを立たせないよう焼きあげます。

お盆期間中は休まず営業いたします。

鱧ざく。

(2018/8/4)

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8月の先付。
鱧は、鱧骨でとったたれでかけ焼き。
胡瓜は、塩揉みしさっと湯に通し色だしします。
茗荷を添えて、食欲がでるさっぱりとした一品です。

竹すだれ。

(2018/7/31)

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ほりた夏のおもてなし。

(2018/7/31)

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南部風鈴。よく見るとフクロウのお顔。   
涼しげな声。

新子。

(2018/7/31)

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出世魚。江戸前寿司では欠かせない魚。
シンコ、コハダ、コノシロ。
成長につれて名前が変わり、それぞれの味わい、仕事も変わってきます。

鱧のオブジェ。

(2018/7/29)

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(2018/7/21)

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とうがん。

(2018/7/20)

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干しエビと、鱧の骨を焼いたたっぷり出汁で含め煮にします。薄く葛を引いて生姜をのせていただきます。


冬瓜(とうがん)、南瓜(なんきん)、西瓜(すいか)

あらかぶ。

(2018/7/20)

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磯の魚、釣りアラカブ。まだ活きております。
やっぱり味噌汁が一番。
新物のあおさとネギをたっぷり入れていただきます。
  

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